AIと業務ツールを連携するVPS運用基盤のイメージ
SPARX AI LAB

御社の業務に合わせて、AIとツールをつなぎます。

共通VPS基盤 + 業務パッケージ

御社専用の、
AI業務基盤。

VPS基盤に、必要な業務パッケージを

VPS基盤¥390,000

業務パッケージは別途選択。不動産パッケージ組込み ¥500,000(税込)

不動産パッケージで、資料・タスク・会話を物件に紐付け。PDFを読み取り、人が補正して査定・結果保存へ。既存Dashboardと査定エンジンを、御社専用のVPS基盤に組み込みます。

1〜2か月の 導入目安

業務範囲・連携内容により期間が変動します。

基盤とパッケージを 選択

VPS基盤39万円。必要な業務パッケージは別途選択します。

セキュアな VPS環境

専用VPSで安全・安定運用。企業データをしっかり保護します。

継続開発は 月額プラン

保守運用は月5万円〜。アジャイル開発による会社別の調整・拡張は月30万円〜。

SPARX AI LAB

こんなお悩みはありませんか?

AI活用が進まない、
3つのよくある課題

現場の情報が散らばっている

物件の資料・写真・録音・メモが別々に保存され、社内で確認するたびに集め直している。

資料が次の業務につながらない

物件フォルダに資料があっても、確認事項・担当者への依頼・進行状況をつなぐ仕組みがない。

社内ツールが分断されている

LINE WORKS、Google Workspace、Notionなどが連携されておらず、情報とタスクが散らばっている。

共通基盤

VPS基盤

AIの実行環境と業務ツールの接続を整える、各業務パッケージに共通の基盤です。

初期構築費用

¥390,000

税込

  • 要件ヒアリング・基盤設計(連携先・権限・運用範囲を合意)
  • VPS・AI運用基盤構築(お客様の直接契約・BYOKで構成)
  • LINE WORKS基本連携(連絡・指示・通知の窓口を設定)
  • Google Workspace / Notion基本連携(合意した接続と権限を設定)
  • 基盤の動作確認・運用説明(操作手順と運用ルールを整理)
  • 契約範囲のソースコード・設定・権限引き渡し

業務に合わせて選ぶ

業務パッケージ

共通のVPS基盤に、必要な業務機能を組み込みます。組込み範囲と動作確認は、見積・契約で合意します。

不動産業務パッケージ

VPS基盤への組込み費用

¥500,000

税込・VPS基盤の構築費用は別途

資料・タスク・会話を物件に紐付け。PDF読み取りから人による確認・補正、査定・結果保存までを、既存Dashboardと物件ノートでつなぎます。

  • 既存の業務Dashboard組込み(物件を起点に資料・業務を確認)
  • 資料・タスク・会話の物件紐付け(対象物件にまとめて参照)
  • 物件ノートのPDF読み取り(所在地・面積などを確認画面へ)
  • 人による読み取り値の確認・補正(確定した条件で次へ)
  • 査定エンジンへの接続・結果保存(物件ごとの査定を再確認)

VPS基盤と各業務パッケージの組込み費用は別です。選択した機能・組込み範囲・動作確認を、見積・契約で合意します。

会社固有の調整・追加開発は月30万円〜のアジャイル開発で対応します。写真・録音などの追加連携は、実証と対応範囲を確認して個別に合意します。

稼働済み機能の保守運用は月5万円〜。サーバー・AIはお客様の直接契約・BYOKで、VPS・AI・外部SaaS利用料は別途必要です。

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導入後の体験

物件資料から、査定と次の仕事へ。

既存Dashboardで資料・タスク・会話を物件に紐付け、物件ノートでPDFを読み取り。人が確認・補正した条件で査定し、結果を保存して次の判断へつなぎます。会社固有の調整は伴走開発で対応します。

1

PDFを取り込む

物件ノートで資料を読み取り、対象物件にまとめる。

2

人が確認・補正

所在地・面積などの読み取り値を確認し、必要な箇所を補正する。

3

査定して結果を保存

確認した条件で査定し、物件に紐付く結果をDashboard・物件ノートで再確認する。

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実績と安心材料

支援実績、自社運用、安全設計をもとに、 業務に合わせたAI運用基盤を設計・構築します。

01

不動産業務での導入・改善

導入先の物件資料・業務フローをもとに、Dashboard・物件ノート・査定への接続を開発・改善しています。

02

SPARX自社運用

自社と導入先の運用から課題を拾い、画面・連携・確認手順を小さく改善しています。

03

利用範囲と確認手順を設計

顧客契約・BYOK、連携先の権限、人が確認する範囲を整理して、導入先の業務に合わせて構成します。

導入目安は1〜2か月

業務範囲・連携内容により期間が変動します。

基盤とパッケージを選択

VPS基盤39万円。必要な業務パッケージは別途選択します。

セキュアなVPS環境

専用VPSで安全・安定運用。企業データを保護します。

継続開発は月額プラン

保守運用は月5万円〜。アジャイル開発による会社別の調整・拡張は月30万円〜。

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物件を軸に、現場から社内業務へ

Google Driveの物件フォルダに資料を集約し、社内確認とLINE WORKSの指示を通じて、 査定エンジン・業務Dashboard・現場物件ノートで価格検討と次の業務へつなぎます。

1

現場入力

現場の資料・メモを対象物件にまとめる

会社で合意した入力経路を使用。
2

物件フォルダ

所定のGoogle Driveに資料を集約

対象物件・保存先・権限を整理。
3

社内確認

資料と業務情報を確認して判断

確認事項と次の対応を判断。
4

LINE WORKS

W

担当者への連絡・依頼・指示

担当者との連絡経路を統一。
5

業務Dashboard

物件資料・進行状況・依頼を確認

会社別の画面と業務を接続。
6

次の業務へ

物件ノート・Notion等で業務を引き継ぐ

必要な資料と確認事項を引継ぎ。

VPSで処理・連携を管理

お客様が契約するVPS上で、業務に必要な処理と連携を構成します。

Drive・Notionに情報を集約

物件資料は所定のGoogle Driveへ。Notionの業務情報とつなぎ、社内で参照します。

会社ごとの権限と確認

保存先・利用者・実行範囲を合意し、連携先とAIに渡す情報を管理します。

SPARX AI LAB

物件業務をつなぐ10の領域

VPS基盤の基本連携、不動産パッケージの組込み機能、会社固有の伴走開発で扱う業務です。 画面・機能・端末対応の提供範囲は、導入先の運用に合わせて個別に合意します。

1

LINE WORKS

社内の連絡・依頼・指示をまとめる窓口。

応用例)担当者への依頼
2

物件フォルダ

物件資料を所定のGoogle Driveに集約。

応用例)物件ごとの資料管理
3

Notion連携

物件に関連する業務情報・タスクをつなぐ。

応用例)確認事項の整理
4

業務Dashboard

物件資料・進行状況・依頼を画面で確認。

応用例)会社別の作業台
5

現場物件ノート

PDFを読み取り、人が確認・補正して査定へ。

応用例)PDFの確認・補正
6

資料の物件紐付け

資料と対象物件を結び付けて参照。

応用例)物件ごとの資料確認
7

会話の物件紐付け

物件に関する会話・依頼を同じ対象で整理。

応用例)物件ごとの会話
8

議事録・記録

会議記録から確認事項とタスクを整理。

応用例)社内確認の材料
9

タスク・通知

担当者への依頼と期日の確認を支援。

応用例)次の業務への連絡
10

査定エンジン

確認した条件で査定し、結果を保存。

応用例)査定・価格検討

導入目安は1〜2か月

業務範囲・連携内容により期間が変動します。

基盤とパッケージを選択

VPS基盤39万円。必要な業務パッケージは別途選択します。

セキュアなVPS環境

専用VPSで安全・安定運用。企業データを保護します。

継続開発は月額プラン

保守運用は月5万円〜。アジャイル開発による会社別の調整・拡張は月30万円〜。

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会社別の開発・運用支援

アジャイル開発で育て、
保守で支える。

基盤・不動産パッケージの導入後、稼働済み機能の保守運用は月5万円〜。会社固有の調整・追加開発は月30万円〜のアジャイル開発で、優先順位を決め、実装・確認・改善を繰り返します。対応範囲・期間・料金は個別に合意します。

保守運用

¥50,000〜/月

稼働済みの機能を維持する

既に稼働している機能のメンテナンス、障害対応、軽微な調整を支援します。新しい機能の追加や会社別の業務改修は、伴走開発で範囲を相談します。

稼働機能のメンテナンス
障害・トラブル対応
軽微な調整
契約した保守範囲で対応

アジャイル開発

¥300,000〜/月

会社固有の調整・追加開発に伴走

業務の優先順位を一緒に決め、小さく開発・確認・改善を繰り返します。業務ルール・画面・外部連携を段階的に調整し、各回の対応範囲・期間・料金を合意して進めます。

優先業務と開発範囲を合意
小さく実装し、利用者と確認
フィードバックを次の改善へ
期間・料金は対応範囲に応じて相談

※ サーバー・AIはお客様の直接契約・BYOKです。VPS・AI・外部SaaS利用料は別途必要です。伴走開発の開発範囲・期間・料金は個別に合意します。

SPARX AI LAB

運用の前提と確認範囲

保存先・権限・運用範囲を明確に

VPSは処理・連携を担い、物件資料はGoogle Drive、業務情報はNotion等へ。連携先の権限とAIに渡す情報を、会社の運用に合わせて設計します。

お客様の契約とデータ

サーバー・AIは直接契約

お客様が契約するVPSとAIを利用し、AIのキー等はBYOKで構成します。

保存先を合意

物件資料はGoogle Drive、業務情報はNotion等へ。保存先と参照経路を整理します。

契約範囲を引き渡し

ソースコード・設定・運用ドキュメントと、合意した権限を引き渡します。

連携と操作の権限

利用者と窓口を整理

LINE WORKSや業務画面の利用者・アクセス範囲を、導入先と合意します。

必要な範囲で連携

外部ツールに接続する権限とAIに渡す情報を、業務に合わせて設定します。

導入先で動作確認

接続・保存・参照の経路を確認し、合意した範囲で運用を開始します。

人の確認と継続改善

読み取り値を確認・補正

PDFから抽出した所在地や面積などは、人が確認して必要な箇所を補正します。

査定結果を判断材料に

利用データ・不足情報・計算範囲を確認し、査定結果を人の判断に使います。

小さく開発して確かめる

会社固有の改修は優先順位を合意し、実装・確認・改善を繰り返します。

導入フロー

導入目安は1〜2か月で、業務範囲・連携内容により変動します。

1

業務範囲の合意・基盤構築

VPS基盤39万円と、不動産パッケージ組込み追加50万円の範囲を分けて合意し、お客様が契約するVPS・AIで基盤を構築します。

2

連携確認・運用開始

既存Dashboardと物件紐付け、PDF読み取り・人による補正・査定・結果保存を確認します。導入目安は1〜2か月で、業務範囲・連携内容により変動します。

3

稼働機能の保守・会社別開発

稼働済み機能の保守運用は月5万円〜。会社固有の調整・追加開発は月30万円〜のアジャイル開発で、優先順位を決め、実装・確認・改善を繰り返します。対応範囲・期間・料金は個別に合意します。

よくあるご質問

VPS基盤は39万円(税込)です。業務パッケージは別途選択し、不動産パッケージ組込みは50万円(税込)です。VPS基盤の構築と、既存の不動産業務機能の組込みを分けて提供します。会社固有の調整・追加開発は月30万円〜のアジャイル開発、稼働済み機能の保守運用は月5万円〜で別途ご相談ください。

物件中心のDX基盤で、
現場と社内業務をつなぐ。

御社の業務フローに合わせた構築内容を、30分でご提案します。まずは業務の棚卸しからご相談ください。

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御社の業務に合わせて、AIとツールをつなぎます。

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